X-MEN: デイズ・オブ・フューチャー・パスト – ボリバー・トラスクとセンチネル

『X-MEN: デイズ・オブ・フューチャー・パスト』の最新宣伝用動画がネット上に公開されました。こちらの動画は、ブライアン・シンガー監督による『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』の続編映画に登場するミュータント狩り用のセンチネルと呼ばれるロボットを裏で操る企業トラスク・インダストリーズの50周年を祝う偽コマーシャルです。:

『X-MEN: デイズ・オブ・フューチャー・パスト』予告編 – 公開予定日: 2014年5月23日


『X-MEN: デイズ・オブ・フューチャー・パスト』 – トラスク・インダストリーズ

センチネル・プログラムの50周年をトラスク・インダストリーズと共に祝い、より輝く未来を期待しましょう。

こちらがセンチネルのクロースアップ画像です。:


トラスク・インダストリーズは、1967年にボリバー・トラスク(小人のピーター・ディンクレイジ)により設立されました。こちらの動画では、彼が研究室で働いている様子が紹介されています。:

やつはミュータントとX遺伝子に取り付かれていて、ミュータントが普通の人間の敵であると信じています。:

“ミュータントの脅威は現代に定義された問題です。差し迫った人類滅亡の危機を食い止めるのも、人類の残骸がひとつ残らず流されてしまうのを消極的に傍観するのも我々次第なのです。”

ボリバー・トラスク

皆さんは、ミュータントとX遺伝子に対するボリバーの見解に共感できますか?それとも、ミュータントを支持しますか?もしかすると、あなたのDNAにもX遺伝子があったらいいなぁ、と思い描いているのでしょうか?以下からご意見をお聞かせください!
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