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London Has Fallen 映画 – エンド・オブ・ホワイトハウス2

『エンド・オブ・ホワイトハウス』の続編の公式タイトルが『London Has fallen』に決定しました。クレイトン・ローゼンバーガー、ケイトリン・ベネディクト、クリスチャン・ガデガストが脚本を手がけます。監督は現在未公開ですが、一作目で主役を演じた俳優のジェラルド・バトラーが続編に戻って来るようです。映画のあらすじをご覧ください。:

あらすじ:
“世界中で大ヒットした『エンド・オブ・ホワイトハウス』の続編はイギリスの首相が奇妙な状況で死去してしまったことからロンドンで幕を開ける。西洋世界の指導者たちにとって彼の葬儀への参加は必須事項であった。しかし地球上最も警備の固いはずであった行事は、世界一権力を持つリーダーたちを殺し恐ろしい未来図を描くための陰謀へと変わっていく。そしてそれを止められるかもしれない者は。アメリカ合衆国の大統領、彼の強力なシークレット・サービス長官(ジェラルド・バトラー)、そして誰のことも裏切らない英国外諜報部のエージェントのたったの3人しかいなかった。”

もう一度よく思い出したい方は一作目の予告編をご覧ください。:


『エンド・オブ・ホワイトハウス』
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そしてこちらがしばらく前に発見した『London Has Fallen』のティーザーポスターです。:


『LONDON HAS FALLEN』

続編の敵は誰になるのでしょうか?ロシア人でしょうか?裕福な誇大妄想者でしょうか?それとも危険なテロ組織でしょうか?

『London Has fallen』は2015年10月2日公開予定です。
:)


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